「さそり座」が世界平和に果たす役割とは

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こんにちは。

天命解放家の岩瀬アキラです。

 

 

今、カルロス・ゴーンさんの逃走劇が注目を浴びていますよね。

私はもうここ7年くらいテレビを見ていない生活なので、実際マスコミでそのニュースがどのくらいカバーされているかはわからないのですが

 

そんな中、個人的にとても興味を持っていつもチェックしているのが

堀江貴文さんのYoutube(ホリエモンチャンネル)です。

 

 

彼自身、Livedoorの時代に検察にやられたという体験があることもあって、その時に鬼のように日本の司法制度について調べていて、ハッキリ言って法律従事者と同じか、下手したらそれ以上に詳しいかもしれないです。

それもあって、今回のゴーンさんの件について、非常に熱の入った解説をされているんですが

 

個人的にホリエモンが発信している情報を好きなのは、いわゆる「世間体」とか「大衆の意見」なんてものにまったくなびくことはなく、あくまでも自分が誰よりも調べまくって辿りついた「真実」のみを話している、という点です。

要するに、視聴者やら、スポンサーやら、お上の圧力など、気にすることだらけで不自由な「マスコミ」が流す情報なんかよりも、圧倒的に信頼性が高いんですよね。

 

で、もう一つ、今回改めて、さそり座(水成人)という人が果たす役目というのが、ゴーンさんの件の解説を聞きながらよくわかりました。

 

一般的にさそり座というと、ミステリアスだとか、執着が強いとか、裏切りものは許さないとか、いろいろと怖いイメージで言われることが多いのですが

やはり、その一番の才能は、「真実を見抜く力」(洞察力)だと思うんです。

 

ホリエモンは、この「洞察力」をものすごい勢いで発揮しています。

そして、その洞察力が、今回のように、マスコミなどが暴けない(暴いても公表しない)日本の司法制度の闇というものを暴いて、本当の「正義」がなされるように社会に影響を与えることができるんですよね。

 

さそり座というのは、ものすごく精神力も強いです。

だからこそ、そのエネルギーを使う方向を間違えると、それはそれで非常にネガティブな方向に働いてしまう場合もあります。

 

ぜひ、今回のホリエモンのように、さそり座の皆さんには、社会・人類全体のためにその「洞察力」というエネルギーを使って、不当に罪に問われて不幸になる人を減らすような活動をしてもらいたいものですね。ま、これはうお座(=世界平和主義)の僕の単なる個人的希望ですが^^

 

余談ですが、「エレメント人種論」では、「原人(自分重視)」「成人(他人重視)」「超人(真理重視)」という3つの精神ステージを設けていて、さそり座(水成人)は「成人」ゾーンに属しており、一見すると「他人重視」なのですが、実は「水」のエレメントだけは、次の精神ステージのテーマも担当しています。

 

例えば、かに座(水原人)は、原人でありながら、成人のテーマも持っているので、「人間関係」が非常に大事です。そしてうお座(水超人)は、超人でありながら、原人のテーマも持っているので、「自分重視」な部分もかなりあります。

 

そういう意味で、さそり座も、「成人」だけでなく「超人」の役目も持っているということですね。だからこそ、「真理」を見抜く洞察力が備わっているんです。

 

ちなみに、ホリエモンさんの月星座はしし座(火成人)。いわゆる「エンタメ好きの明るいリーダー」です。そしてさそり座もしし座も、両方とも「カリスマの星」と呼ばれているんですよね。

ホリエモンを見る度に、まさにこの2つの星の力を遺憾なくフルに発揮しているなぁと、エレメント的に見ても惚れ惚れする人の一人ですね。

 

 

ということで、結論としては

みんなで「ホントウの自分らしさ」を遺憾なく発揮して、世界をより良くしていこう!

ということでした。

 

 

ちなみに、こんな風に「ホントウの自分と相手の才能」を見つけて引き出せる「エレメント人種論」を、実際にプライベートや仕事で活かせるスキルをマスターしたい人は、今お年玉企画で「プラクティショナーコース」が半額になっているので(ただし先着5名様・1月19日まで)、ぜひそちらも活用してくださいね!

 

この「エレメント人種論」、今年キますよ。ええ。

 

 

 

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2020年2月2日(日)

14時30分~17時 (終了後懇親会あり)

@ ノアスタジオ学芸大

無題

 

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