アメリカ式発音改善法

つい「英会話」というと

 

もっと単語を覚えなきゃ!

もっと文法を覚えなきゃ!

もっとフレーズを覚えなきゃ!

 

という方向に走ってしまいがちになりませんか?

 

 

それは決して悪いことではないのですが

実際の英会話では、仮にそれらを駆使して話してみても

全然通じないというケースが多々あるのです。

 

 

そしてそれは

使っている単語、文法、フレーズが間違っているのではなく

 

実は、単に

 

発音がちゃんとできていないだけ

 

というケースが非常に多いのです。

 

 

 

 

なので

逆を言うと

 

知っている単語や文法、フレーズが少なくても

 

「正しい発音」さえできれば

外国人との会話が怖くなくなり

自信がついて堂々と話せるようになるのです。

 

 

   

 

発音を正しくできるようになることによるメリットはそれ以外にもあります。

 

 2つ目のメリットは

 ② 英語の聞き取りの能力もアップする 

という点です。

 

 

今まで聞こえなかった音が聞き取れるようになる、ということですね。

聞き取れるようになれば、もちろん相手が話している内容もより分かるようになりますし

③ 相手の言う言葉をマネして覚えるスキルが格段にアップします

 

 

そして、4つ目のメリットが

仮にあなたが単語や文法、フレーズの数をそれほど知らなくても

ただ「発音」が正しくキレイにできるだけで

④ 相手や与える印象がよくなる

ということです。

 

 

 

実を言うと、私が英語をしゃべる時はそれほど難しい単語や表現などは使っていないのですが

発音がキレイなおかげで、英語がとても上手に「聞こえる」のです。

もちろん、相手にとっては、聞き取りやすい英語をしゃべってくれるワケなので、当然印象は良くなりますよね。

  

 

ちなみに、5か国語をしゃべれることで有名なGACKTさんも、語学習得における「発音の重要性」について同じようなことをおっしゃっていますので、是非聞いてみてください。

  

 

こちら (Youtubeで音声が流れます)

 

 

 

 

では

この「アメリカ式」発音改善法は、他と比べて何がそんなに優れているのでしょうか?

 

  

現在巷(ちまた)にある「英語の発音法」のほとんどは、「耳で聞いて、そのマネをする」というアプローチです。

その「マネをする」というアプローチ自体を否定はしないのですが

ただ、そのやり方「だけ」では

発音をいつでも自分の思うようにキレイにできるようになることは、非常に難しいです。

 

私はこれまで、心理学と脳科学をベースにしたメンタル重視のアプローチを取ってきていますが、  

この「発音」に関してだけは  

完全に「ロジック(理論)」重視

のアプローチをとっています。

 

 

つまり、「発音」については「なんとなくこう」という要素が一切なく

「こうすれば、この音を発音できる」というのを

ロジカルに、かつわかりやすく

誰もが再現できるようになっている

のです。

 

 

私が、英会話については、心理学と脳科学、つまり「あり方」を重視しながら

発音に関してはロジック、つまり「やり方」を重視しているのには、明確な理由があります。

 

 

それは

英語の発音は、数が決まっているからです。 

厳密に言うと、39個です。 

さらに厳密に言うと、そのうち日本語にはない発音は、わずか16 個

これさえしっかり覚えれば、OKだからです。

 

 

 

 

 

 

そして「理屈」の話なので、明日からすぐ使えます

 

つまり、このセミナーを受けたその翌日から、もうあなたは「正しい発音」をできるようになるのです。

 

さらに、一生使えます

 

「英語の発音」というものは、時代とともに廃れたり変わるということがないものなので、この発音改善法の「表」とその「法則」さえ覚えてしまえば、あなたはもうずっと英語の発音で迷うことがなくなるのです。

 

 

ところで、この「アメリカ式発音改善法」とはそもそも何なのか、ですが

 

私は22歳から2年間、アメリカの大学に留学しまして、そこで専攻していたのが「スピーチ・コミュニケーション」というものでした。

 

そこで、舞台俳優やアナウンサーなどを目指すアメリカ人が受ける正しい発音を学ぶクラスを受講したんですね。

 

 

 

そもそも、アメリカ人なのに英語の発音を勉強するということ自体が当時の私には驚きでしたが

そこで学んだ「体系立てられた英語の発音の仕組み」というものがさらに当時の私には新鮮でした。

 

このセミナーでお伝えする内容は、まさにそこで私が4か月間かけて学んだ内容を、日本人のみなさん向けにわかりやすくまとめたものです。

 

その内容のすばらしさについては、過去にこのセミナーを受講された皆さんの感想をご覧ください。いかに「目からウロコ」なセミナーかがお分かりいただけると思います。

 

 

 

【受講者の感想】

 

● 株式会社グローセンパートナー 代表取締役社長      島森 俊央 さん

【本講座の受講前と後で、どのような変化がありましたか?】
 
これまで何度か英語の発音にトライしようと思っていますが、入口が分からず断念していました。最初から「アメリカ式発音改善法」を学ぶことができたら、人生が変わっていたと思います。まずは、発音に自信が持てたので、映画なども発音が分かるようになりました。
 
 
【講座の中で特に印象に残ってること、今後役に立ちそうだと思われるのは何ですか?】
 
理系の私にとって、何と言ってもロジカルに教えてもらうことが一番良かったです。特に、子音の説明は目からうろこというか、誰が生み出したアイデアなのか?とゾクゾクしました。YESは日本語にすると「イエス」になり、「イエ」のところが母音だと思われますが、これが何で子音なのかもロジカルに理解できました。
 
 
【本講座を受講しようか迷われてる方へのメッセージをお願いいたします。】
 
まずは、騙されたと思って受けてみてください。苦手意識が可能性に変わります。

 

* * * 

 

● 実際、セミナーの中で単語の発音練習をしている時に音の違いを実感して、いままでの発音の仕方が本当に適当だったんだなと感じました。ちゃんと発音できると音が違う!これは本当に実感!(H・Mさん)  

 

* * * 

  

● 発音記号は気にしたことがなかったのですが、こんなにロジカルに理解できるのかぁと、おもしろかったです。発音のしくみってこうなってるんだ~!よく理解できました。シンプルな単語でも聞き返されることが多々あったので、これからは、そういったことがなくなりスムーズに会話ができるようになりそうです。(S・Iさん)    

* * *  

 

● 図を覚えておけば、この発音はあそこだなと、すぐに思い出せるところがとても活用しやすくて良いと思います。この発音の理解の体系を知れたこと自体がもっとも価値のあったことだと思います。(T・Hさん)  

 

* * * 

 

● 発音の考え方が分かります。「フォニックス」や「英語耳」等、既に日本で展開されている手法かと思ってましたが、違いました。受講して間違いないです。(Y・Oさん)  

 

* * *  

 

● 「R」は巻き舌を作ると習ったことがありましたが、全然違うアプローチで驚きました。納得できました。 発音がこんなに体系的に整理されているものだなんてびっくりです。なぜ英語を学習する必要のある人達に広く公開され、利用されていないのか不思議です。(S・Nさん)  

 

※ その他のお客様の声は こちら

 

 

 

ちなみに、この「アメリカ式発音改善法」を踏まえて、一世を風靡した映画の主題歌「THIS IS ME」のサビの歌い方を解説した動画がありますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

 

 

 

【最後に】

 

キレイに発音できることは

あなたの英会話に対する

 自信と楽しさ に直結します。

  

自信と楽しさがあると

あなたはもっと

英語を話したくなります。

 

そうして 話す回数が増えるほど

英会話はどんどん 上達 していくのです。

  

 

さぁ、あなたも

 

「アメリカ式発音改善法」で 

「自信」をもって「楽しく」英語をしゃべれる自分に生まれ変わりましょう!

 


 

 

 【 内容 】

● 動画#1「母音編」(1時間11分)

● 動画#2「子音編」(1時間37分)

● テキスト(12ページ・PDFファイル)

 

※動画は無期限で何回でも視聴可能です(インターネット接続環境が必要となります)

※テキストはダウンロード・印刷ともに可能です。

 

 

 【 価格 】

22,000円 

期間限定特別価格

18,000円 (税別)

 

しかも、万が一内容に満足できなければ

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