「アメリカ式」 発音改善法 セミナー

あなたは、英語の発音って難しいと思う事はありませんか?

 

そして、そのせいで外国人と英語で話すのが怖かったり、面倒に感じることはないでしょうか?

 

 

よくよく考えると、私たちは「正しい英語の発音」というものを学校でちゃんと教えてもらっていないんですよね。

 

おそらく、英語の発音を正しく体系的に教えることができる先生はほとんどいないのではないかと思うのです。

 

幼い子供のようにマネをする能力が高い時期には

聞いた音をそのまま発音として再現することがある程度容易にできますが、

大人になってくると、マネをして再現する能力が子供と比べるとどうしても衰えてしまいます。

 

また、日本にいると四六時中英語を聞いたり話したりすることが難しいので

キレイな発音をキープするのは

「知識」でカバーする方が圧倒的にラクなのです。

 

私が展開しているペラペラ英会話セミナーは

私自身が心理カウンセリング関連の資格と経験があることもあり

心や脳(潜在意識)を如何に活用するか、がメインなのですが

 

この発音矯正法のセミナーに関してだけは

完全に「理屈」(左脳)の話です。

 

ところで、この「発音矯正法」とはそもそも何なのか、ですが

私は22歳から2年間、アメリカの大学に留学しまして

そこで専攻していたのが「スピーチ・コミュニケーション」というものでした。

 

当時それを専攻として選んだのは

ただ単に日本の大学で取得した単位を一番多く交換できる=卒業しやすい

という非常に安易な理由なのですが

今となっては非常にラッキーだったなと思っています。

 

というのも

その専攻では、舞台俳優やアナウンサーなどを目指すアメリカ人が受ける

「発音矯正法」(Basics of Voice & Articulation)のクラスがあったからです。

 

そもそも、アメリカ人なのに発音を勉強するということ自体が当時の私には驚きでしたが

そこで学んだ「体系立てられた発音の仕組み」というものがさらに当時の私には新鮮でした。

 

これが日本の高校や大学にも導入されていたら、

もっと英語の発音がきれいな日本人が増えているだろうになぁと思ったことを覚えています。

 

このセミナーでお伝えする内容は

まさにそこで私が4か月間かけて学んだ内容

日本人のみなさん向けにわかりやすくまとめたものになります

 

私は、今あまりアメリカ人としゃべる機会は少ないのですが

それでも英語の発音がキレイに保たれているのは

間違いなくこの発音矯正法のおかげです。

 

 

以下、受講された皆さんからの感想です。

 

● 実際、セミナーの中で単語の発音練習をしている時に音の違いを実感して、いままでの発音の仕方が本当に適当だったんだなと感じました。ちゃんと発音できると音が違う!これは本当に実感!(H・Mさん)

 

● 発音記号は気にしたことがなかったのですが、こんなにロジカルに理解できるのかぁと、おもしろかったです。発音のしくみってこうなってるんだ~!よく理解できました。今まで発音に関してはジャパニーズ英語バンザイ!くらいの感じでいましたが、シンプルな単語でも聞き返されることが多々あったので、これからは、そういったことがなくなりスムーズに会話ができるようになりそうです。(S・Iさん)

 

● 図を覚えておけば、この発音はあそこだなと、すぐに思い出せるところがとても活用しやすくて良いと思います。この発音の理解の体系を知れたこと自体がもっとも価値のあったことだと思います。(T・Hさん)

 

● 発音の考え方が分かります。「フォニックス」や「英語耳」等、既に日本で展開されている手法かと思ってましたが、違いました。受講して間違いないです。(Y・Oさん)

 

● 母音の「ア」の発音は、種類がいくつかあるのは知っていたけれど、表できちんと整理されたので、今度こそ覚えて、発音する時に活かせると思います。 「R」は巻き舌を作ると習ったことがありましたが、全然違うアプローチで驚きました。納得できました。 発音がこんなに体系的に整理されているものだなんてびっくりです。なぜ英語を学習する必要のある人達に広く公開され、利用されていないのか不思議です。(S・Nさん)

 

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その他のご感想は こちら 

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発音ができることは、「自信」 に直結します。

そして、この「自信」が、英語を話す上であなたを大きく助けてくれることになるのです。

 

さぁ、あなたも、この発音改善法を身につけて、外国人と自信マンマンにしゃべれる自分に変身しちゃいましょう!

 

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